amazing grace

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ブルガリアのシプカ。
牛を放牧しているのかな。

ブルガリアは自然が本当にたくさん残っていて、
行った2月末には、春が来たというように新芽がたくさん出ていてきれいでした。

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おじさんの立ち話

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北キプロスのガズィマウサにある旧市街の一角にある、
ララムスタファパシャ・ジャミィ。
結構でかい。


旧市街は、城壁が残っていて、趣き感じるような気がした。
この辺、昔ベネチアに支配されてたけど、トルコ軍が陥落させたらしい。
ぼろぼろになった教会の遺跡のようなものもころがっていたが、
ベンチがあったり、結構整備されていて、
観光地だからなのか、どうなのか知らないけど、
お店が並んで結構にぎやか。街の中心なのかな?


ゆるい昼さがりってかんじで、おじさんたちは井戸端会議中なのだろうか。

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少女のころから

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アンタルヤから車で1時間くらいだろうか、
ペルゲ遺跡。

裏の丘をのぼって遺跡を見下ろしてたら、おばちゃんが通った。
なんとかわいらしい格好をしているんだろう。
白と茶色のスカーフに、赤いセーター。
緑色のスカートをはいて、木束を抱えてる。

まわりには野花も咲いてるし。
かわいい。
小さいころからこういう感じだったのかな。

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まだ夢の中

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トルコ、マナウガット県、シデの遺跡。

皆既日食が終わった直後です。
まだ誰もが空を見上げています。


この暗さが余韻を漂わせてます。
みんなまだ夢心地なんです。

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おみやげの芸術性

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イスタンブール、イジプシャンバザールのお土産や。
とっても色とりどりで綺麗です。

私はどっちかというと景色に目が行って、
物にはあんまりシャッター欲が出ないのだけど、
同行者のはかせさんが、「こういうのは絵になるよー」と撮ったもの。

勉強になります。

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おしり

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イスタンブールのガラタ橋の上。
釣りしてる人が多い。売るのかな?
どっこいしょ、です。おじさん。

一応大都会のなかで絶景で釣り。って珍しいような。
ここで釣りしたらレアだな。

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開放感

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サンクトペテルブルクのネヴァ川のほとり。
この辺は空が暗いことが多くて、
それを表現する灰色の種類も、ロシア語にはたくさんあるとか。

だけど暗さよりも綺麗さが印象的。
空は広いし。

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たまねぎあたま

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ロシアのサンクトペテルブルクにあるスパス・ナ・クラヴィー教会。
「血の上の教会」という意味らしい。
1881年、アレクサンドル2世が暗殺されたことを受けて、息子さんが弔いに立てたとか。
そんな暗さがあるとは知らず。カラフルなタマネギに心躍っていただけでした。

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飛行船をみあげて

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ギリシャ、アテネのパルテノン神殿付近。
飛行船がちょうど飛んでいたので撮りました。

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わらわら

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トルコのペルゲ遺跡の入り口からずっと奥のほうへ向かい、
丘を登っていったところ。

おおおう、羊の群れが、、、
なんという不意打ち。

どうやら彼らにとっても不意打ちだった模様。

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それでも何事もなかったのように通り過ぎていった。

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